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プロミス解約後の再契約、審査の注意点やデメリット

アイキャッチ:プロミス解約後の再契約 プロミス

プロミスは解約後でも再契約可能ですが、再審査を通過するには注意点やデメリットがあります。

まず、「完済=解約」ではない点にご注意ください。

完済後に解約手続きをしていないのであれば、審査なしでプロミスアプリやカードで今すぐ借りることが可能です。

過去にプロミスとトラブルを起こさず解約した!という方は今すぐ申し込んでも安心ですが、無利息サービスが利用できないので非常に勿体ないです。

以下のニーズに合わせて、カードローンを選ぶことをおすすめします。

  • 少しでもお得に借りたい→アイフル
  • どうしてもプロミスがいい→プロミス
  • 2,3社目として借りたい→SMBCモビット

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※₁お申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。
※₂お申込時間や審査状況によりご希望にそえない場合があります。
※₃お申込の曜日、時間帯によっては翌日以降となる場合があります。
※₄メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です

この記事では、プロミスで再契約する方法や審査などの注意点、2社目のカードローンを選ぶメリットなどについて解説します。

プロミス解約後の再契約は可能

冒頭でもお伝えしましたが、プロミスは解約後でも再契約できますし、解約していなければすぐに利用することも可能です。

プロミスを再度利用する方法

実際に、プロミス公式サイトの情報を引用すると、再契約に関する以下の内容が記載されています。

過去にご利用のお客さまへ
会員サービスへログインのうえ、お借入可能額をご確認ください。お借入可能額がある場合は、そのままご利用いただけます。

なお、ログインできない場合・お借入可能額が0円の場合は、お手数ですがプロミスコールまでご連絡ください。

引用元:プロミス公式サイト

プロミスを解約したけど再契約したいという方は、通常通り申し込みましょう。

久々に利用したいという方は、プロミスコールに連絡すればスムーズに解決しやすいです。

再契約時にも審査は必要

解約をしている場合、過去に審査を通過していたとしても再契約時には再審査が必要です。

現在の属性や信用情報を加味して審査が行われますが、過去の利用実績が良好であればその点も審査対象になるでしょう。

しかし、決して審査が甘くなるわけではありません。

「過去にきちんと利用していたから審査に通りやすいだろう」と考える方も多いですが、油断は禁物です。

  • 当時よりも年収が下がった
  • 正社員から個人事業主になった
  • 過去5年以内に延滞の繰り返しや長期滞納をしている など

プロミス-再審査-注意このような状況の方は審査落ちも十分にあり得ます。

不安な方は、公式サイトの「借入診断」で良い結果が出てから申し込むと安心です。

なお、再契約の方は無利息サービスを受けられませんのでご注意ください。

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解約してないなら会員サービスにログインできるか確認する

完済後にしばらく放置している状況は解約とは言いません。

プロミスの会員サービスにログインできれば再度借入できるため、アプリや会員サイトにログインできるか試してみましょう。

ただし、長期間利用がない場合は利用停止になることがあります。

ログインできたとしても利用限度額が0円になっている方は、プロミスコールに相談しましょう。

電話番号はこちらです↓

プロミスコール 0120-24-0365

プロミス再契約時のデメリット

プロミスを再契約する前に、デメリットをチェックしておきましょう。

  1. 30日間の無利息期間が適用されない
  2. 審査に時間がかかる場合がある

上記それぞれ解説します。

1.30日間の無利息期間が適用されない

30日間の無利息期間はプロミスの初回契約時に限定されます。

再契約時の借入は利息が加算されるので注意してください。

これは大きな金額を借りる方にとってはかなり大きなデメリットです。

プロミス再契約で30万円を借りた場合には、4,438円の利息がかかります。

再契約時-利息-イメージ

これを無利息期間がある今まで契約したことがないカードローン、例えばアイフルで借りれば4,438円の利息が0円になります。

少しでもお得に借りたい方はアイフルがおすすめです。

勤務先への電話も原則なし、融資スピードも申し分ありません。

ぜひ公式で借入診断を試してから申し込んでみてください↓

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※お申込時間や審査状況によりご希望にそえない場合があります。

 

2.審査に時間がかかる場合がある

プロミス再契約の場合、審査時間が長引く場合があります。

過去にプロミスを利用していたことから、解約前の利用履歴も審査対象になる可能性があるためです。

再契約ではなく他社カードローンを選ぶメリット

プロミスでの再契約以外にも、他社カードローンを利用するという選択肢もあります。

次の3つのメリットがあるため、再契約よりも有利に借入可能です。

  1. 30日間無利息サービスを適用できる
  2. スピード融資を受けられる
  3. 新規発行でポイントが付与される

「1. 30日間無利息サービスを適用できる」に関しては先述したので割愛し、「2.」から解説します。

2.スピード融資を受けられる

プロミスでの再契約は先述のとおり、審査に時間を要するケースがあります。

他社カードローンならスピード融資も可能です。

例えば、アイフルなら最短18分※₁、SMBCモビットなら即日融資※₂が可能です。
※₁お申込み時間や審査状況によりご希望にそえない場合があります。
※₂申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

緊急でお金を借りたい方は、融資スピードが早い他社カードローンを選びましょう。

プロミス-再審査-他社-早い

そうすれば資金繰りに焦ることはありません。

3.新規発行でポイントが付与される

新規発行のカードローンは、ポイ活サイト経由でカード発行するとポイントがつく場合があります。

例えば、SMBCモビットをポイントサイトから申し込むと、3,000ポイントが付与されるケースも。※2024年12月22日現在

ポイ活サイトを経由して損はなく、タイミングによってはポイ活サイト独自のキャンペーンでもっとポイントがもらえる可能性も十分にあります。

経由するにせよしないにせよ、まずはSMBCモビットの公式サイトをしっかりと確認するようにしましょう。

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プロミス再契約の審査の注意点4つ

「使い慣れているプロミスで再契約したい」

そんな方は、以下4つの注意点を満たしているかどうか確認してください。

  1. 年齢が18歳から74歳以下である
  2. 安定した収入を証明できる
  3. 良好な信用情報がある
  4. プロミスでの支払い履歴に傷がない

解説していきます。

1.年齢が18歳から74歳以下である

プロミスの契約は18歳以上74歳以下の方が対象であり、再契約時も同様です。
※お申込時の年齢が18歳および19歳の場合は収入証明書類のご提出が必須となります。高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)、収入が年金のみの方はお申込いただけません。

再契約時に75歳以上になっていると契約できません。

また、収入が年金の方は申込対象外なので注意しましょう。

2.安定した収入を証明できる

プロミスの再契約には安定した収入証明が必要です。

「アルバイトは審査が厳しい」と言われていますが、それはあくまで正社員と比較した場合の話です。

パート・アルバイトでも、毎月継続した収入があれば安心して申し込めます。

プロミス-再審査-ポイント-安定-収入

安定収入を証明できることが重要なポイントなので、給与明細や源泉徴収票などを準備しておくと安心です。

3.良好な信用情報がある

プロミス再契約時の審査にも、信用情報が確認されます。

信用情報とは、過去のローンやクレジットカードの契約や申し込みに関する情報のことで、CIC、JICC、KSC、3つの信用情報機関があります。

さらに、情報共有システムである、CRIN、FINE、IDEAを通じて共有されています。

信用情報-情報共有-CRIN-IDEA-FINE

例えば、スマホ本体代を分割払いしていて遅延がある場合、信用情報に「延滞」と記録され、プロミス再契約の審査が不利になるケースがあるため注意が必要です。

4.プロミスでの支払い履歴に傷がない

過去にプロミスでの借入を滞納なく完済できている方は、再審査時に有利に働く可能性があります。

その理由は、過去の実績で「優良顧客」と判断されている場合があるからです。

逆を言えば、過去にプロミスに延滞滞納を繰り返していたり、強制解約になっていたりする場合は、審査に通ることは難しくなります。

プロミス-再審査前-チェック

プロミスの再契約に必要な手続きは3ステップ

再契約は以下3ステップで完了します。

  1. 現在の契約状態を確認する
  2. 申し込み・審査
  3. 契約完了・借入

現在の契約状態は以下の方法で確認可能です。

  • 会員サービスにログインする
  • プロミスコール(0120-24-0365)に連絡する

ログインできない場合は、解約済みなので次のステップに進みます。

再契約の場合でも申し込みは新規申込時と同じで、公式サイトから手続きします。

申し込むと最短3分で審査結果が送られてくるので、無事審査に通過すれば借入が可能です。
※お申込み時間や審査状況によりご希望にそえない場合があります。

銀行振込での融資、セブン銀行やローソン銀行のスマホATMでの融資など、お好きな方法でお金を借りましょう。

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※₁お申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。
※₂お申込時間や審査状況によりご希望にそえない場合があります。
※₃お申込の曜日、時間帯によっては翌日以降となる場合があります。
※₄メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です

 

【審査対策】プロミス再契約の審査が不安な方向け

プロミス再契約の審査が不安な方は、以下の対策を意識してください。

  • 短期間の複数申し込みを避ける
  • 勤続年数を6ヶ月~1年以上にしてから審査を受ける

解説します。

短期間の複数申し込みを避ける

プロミス再契約をしたい場合、過去6ヶ月以内にクレカやローンに複数申し込んでいると、「申し込みブラック」という判定を受ける可能性があります。

プロミス-要注意-申し込みブラック

これはプロミスに限ったことではありませんが、申し込みブラックとなると審査難易度が上がるため、申し込みを先送りにするのが理想です。

勤続年数を6ヶ月~1年以上にしてから審査を受ける

勤続年数が6ヶ月~1年以上あると、安定収入があると評価されやすくなります。

逆に勤続年数が短いと「離職率が高い」とみなされ、収入の安定性に疑問を持たれてしまいます。

6ヶ月未満で申し込むと、業者側は「この仕事からこれからも収入が入るのか?」と不安に思うのは当然のことです。

できれば1年以上働き、源泉徴収票を提出できるようにしておくと安心です。

プロミス再契約で審査落ちするケース

以下のいずれかに該当している場合、プロミス再契約で審査落ちします。

  1. プロミスの規定条件に満たない
  2. 年収の3分の1を超える金額を借りている
  3. ブラックリストとして登録されている

それぞれ解説していきます。

1.プロミスの規定条件に満たない

プロミス再契約を完了するには、規定条件を満たす必要があります。

基本的に「18歳以上74歳までで安定収入がある方」が申し込み可能です。
※お申込時の年齢が18歳および19歳の場合は収入証明書類のご提出が必須となります。高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)、収入が年金のみの方はお申込いただけません。

つまり、年齢制限を満たしていても、無職の方は再審査をクリアできないので注意しましょう。

2.年収の3分の1を超える金額を借りている

他社で年収の3分の1を超える借入があると、プロミス再契約を含め、貸金業者からの新規借入は不可能です。

これは、総量規制という法律で上限が決まっているためです。

例えば、年収300万円の人なら借入額は100万円までで、100万円以上借りている場合は審査に通りません。

カードローン、クレカのキャッシング枠、ショッピングローンなどが該当します。

プロミス-総量規制-確認-三分の一

3.ブラックリストとして登録されている

ブラックリストに登録されていると、プロミス再契約は著しく困難です。

支払いが30日以上遅れると信用情報に「遅延」、2ヶ月以上遅れると「事故情報」として登録されます。

これがいわゆるブラックリスト、信用ブラックと呼ばれるものです。

不安な方は、信用情報機関「CIC」への情報開示請求を行いましょう。

プロミス再契約で審査落ちするケースを3つ紹介しましたが、該当しない方は安心して申し込めます。

再契約とはいえ、公式サイトをしっかり確認してから申し込みましょう。

審査が不安に感じる人は、プロミス以外の業者を選ぶことをおすすめします。

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【左右にスクロールできます】
※₁お申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。
※₂お申込時間や審査状況によりご希望にそえない場合があります。
※₃お申込の曜日、時間帯によっては翌日以降となる場合があります。
※₄メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です

 

プロミス再契約や他社借入が難しい場合の解決策

プロミス再契約や他社借入が難しい方は、以下2つの方法を検討してみてください。

  • クレカにキャッシング枠がついていないか確認する
  • 後払いサービスを利用する

いずれも簡単な方法です。

クレカにキャッシング枠がついていないか確認する

何枚かクレカを持っている方は、そのカードにキャッシング枠が付いていないか確認しましょう。

クレカ申し込み時に、キャッシング枠が必要か否かを問われたかと思いますが、自動で付与されるケースもあります。

念のため、このタイミングでチェックしてみてください。

後払いサービスを利用する

ショッピングの支払いに間に合わない場合、後払いサービスを使う方法もあります。

後払いとは、商品の購入代金を翌月にまとめて支払える仕組みで、信用情報が確認されないケースもあります。

例えば、Amazonにも採用されている「あと払いペイディー」は、Visaマークのあるネットショップなら、翌月にまとめて支払えます。

プロミス再契約に関するよくある質問【FAQ】

プロミス再契約に関するよくある質問について回答します。

Q.プロミス再契約時に電話の在籍確認はある?

再契約であれ、プロミスでは電話による在籍確認を原則行っていません。

どうしても電話の在籍確認が必要な場合でも、申込者に同意をとったうえで実施します。

プロミス-再契約-在籍確認なし

Q.久しぶりにログインしたら利用限度額が0円でした

利用限度額が0円の場合、一定期間利用がなかったため、利用停止の措置が取られている場合があります。

まずはプロミスコールに連絡しましょう。

プロミスコール 0120-24-0365

Q.解約してすぐに再契約できる?

解約後すぐでも再契約は可能ですが、新たに審査を受ける必要があります。

再審査では解約前の利用履歴や収入などが確認されますので、過去の利用履歴が良好であればスムーズに進む可能性が高いでしょう。

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