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プロミスは学生でも借りれる?親バレを防ぐ手順と無利息期間で損しない理由

プロミスは学生でも借りれる?親バレを防ぐ手順と無利息期間で損しない理由 アイキャッチ プロミス

学生が周りに内緒でお金を借りるなら、スマホ一つで完結できるカードローンの利用が近道です。

誰にもバレずに借りるには、「Web完結で実家への郵送物をなくす」「電話による在籍確認が原則ない」という手順を確実に踏めるサービスを選ぶことが重要になります。

学生生活では、サークルの合宿費や卒業旅行、急な交際費など、どうしても手元に数万円が必要になる場面が訪れますよね。

ただし、焦って年齢をごまかしたり、嘘のアルバイト先を申告したりすると、審査に落ちるだけでなく将来の信用情報に傷がつく恐れがあるため注意が必要です。

そこでおすすめなのが、18歳以上の学生(※)から申し込める「プロミス」です。

他社とは異なり、無利息期間が「初回利用の翌日」から始まるため、とりあえずアプリだけ入れて備えておくという賢い使い方ができます。

今すぐピンチを乗り切りたい方も、いざという時のために準備しておきたい方も、まずは公式サイトで詳細を確認してみてください。

プロミス
金利(実質年率) 2.5~18.0%
融資スピード 最短3分※
電話での在籍確認 原則電話による
在籍確認なし

※お申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。

※主婦・学生でもアルバイト・パートなど安定した収入のある場合はお申込いただけます。ただし、高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)はお申込いただけません。また、収入が年金のみの方はお申込いただけません。

プロミスは学生(18歳以上)でも借りられる!利用の必須条件

プロミスは、条件さえ満たせば学生でも問題なく利用できます。

まずは、あなたが申し込みの対象になっているか確認しましょう。

高校生は不可!18歳以上の大学生・専門学生が対象

プロミス 高校生申し込み不可 図解

プロミスに申し込めるのは「18歳以上」からです。

成年年齢の引き下げにより、18歳・19歳の大学生や専門学生、短大生であれば、親の同意書なしで自分の意志で契約できるようになりました。

ただし、年齢が18歳以上でも「高校生(定時制・高等専門学校生含む)」は一律で申し込み不可となっています。

シフト制でもOK!毎月安定した収入があること

もう一つの絶対条件が「安定した収入があること」です。

学生であっても、飲食店やコンビニなどのアルバイトで毎月継続的にシフトに入り、給料をもらっていれば審査に通る可能性は十分にあります。

「月収が数万円しかないけど大丈夫?」と不安な方もいるかもしれませんが、金額の多さよりも「毎月安定して稼いでいるか」が重視されます。

【他社と比較】学生がとりあえず「プロミス」を選ぶべき理由

大手消費者金融(アコム、アイフル、レイク、SMBCモビットなど)は上限金利が年18.0%と横並びです。

では、なぜ学生にはプロミスがおすすめなのでしょうか?

まずは、学生が特に気にするポイントで大手4社を比較してみましょう。

【学生向け:大手消費者金融の比較表】

比較項目 プロミス アイフル アコム SMBCモビット
18歳・19歳の申込 (※) × × ×
無利息期間 初回利用の翌日から 契約日の翌日から 契約日の翌日から なし
電話での在籍確認 原則なし 原則なし 原則なし 原則なし

※申し込みには本人確認書類と収入証明書が必須です。

この表からも分かる通り、プロミスには他社にはない圧倒的なメリットがあります。

①「初回利用の翌日」から30日間無利息!契約だけしておけば損しない

アイフルとプロミスの無利息期間の違い

比較表の通り、他社にはないプロミス独自の最強の強みが、無利息期間のスタートが「初回利用の翌日」からという点です。

アイフル・アコムなどの場合

「契約日の翌日」から30日間がスタート。とりあえず契約だけして後で借りようとすると、使っていないのに無利息期間が終了してしまいます。

プロミスの場合

「初めてお金を借りた翌日」からスタート。契約してアプリだけ入れておき、数ヶ月後に急にお金が必要になった時に初めて使っても、そこからきっちり30日間無利息になります。

「今は必要ないけど、いざという時のために備えておきたい」という学生にとって、これほど相性の良いサービスはありません。

②毎月の返済やアプリログインで「Vポイント」が貯まる

プロミスは、アプリへのログインや毎月の返済額に応じて「Vポイント」が貯まります。

貯まったポイントは、普段のお買い物に使ったり、景品と交換したりできるため、ポイ活に馴染みのある学生にとって嬉しいメリットです。

③最短3分!週末の飲み会前でもすぐスマホに振り込み可能

審査は最短3分(※)で完了し、原則24時間いつでもスマホから銀行口座へ即時振り込み(瞬フリ)が可能です。

週末の急な予定でお金が足りない時でも、スピーディーに対応してくれます。

休日の審査時間や、土日でも最短即日融資を成功させるためのタイムリミットについては別記事、「プロミスは土日も最短即日融資!休日の在籍確認と今日中に借りる方法」で解説しています。

(※お申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。)

親やバイト先にバレない!学生がプロミスを内緒で使う方法

「親やバイト先にバレたくない」という不安は、以下の手順を踏むことで完全にクリアできます。

郵送物なし!Web完結&「アプリローン」を使おう

実家に利用明細やカードが届いて親にバレるのを防ぐには、申し込み時に「Web完結」を選び、カードの発行を「カードレス(カードなし)」に設定してください。

これだけで自宅への郵送物は一切なくなります。借り入れも返済も、すべて手元のスマホアプリ(アプリローン)とセブン銀行・ローソン銀行ATMだけで完結します。

実家への郵送物を防ぐにはカードレス契約が必須です。

アプリを使った具体的な借り方・返し方は別記事、「プロミスをカードレスで借りる方法とは?メリットデメリットを解説」をご覧ください。

原則、バイト先への電話による「在籍確認」はなし

プロミスは公式サイトで「原則として、お勤め先への電話による在籍確認はおこないません」と明言しています。

いきなりバイト先にプロミスから電話がかかってきて、店長や同僚に怪しまれる心配はありません。

審査の過程でどうしても確認が必要になった場合でも、必ず事前に本人の同意を得てから行われるため安心です。

万が一電話が必要になるケースや、どうしても電話を避けたい場合の書類対応については以下の記事へ。

プロミスの在籍確認は原則電話なし!職場にバレないための条件とは

【18歳・19歳は要注意】申し込みに必要な書類のワナ

ここが学生が最もつまずきやすいポイントです。年齢によって必要な書類が大きく異なります。

20歳以上の学生は「本人確認書類(スマホで提出)」のみでOK

あなたが20歳以上で、借入希望額が50万円以下の場合は、運転免許証やマイナンバーカードなどの「本人確認書類」をスマホのカメラで撮影して提出するだけで申し込みが完了します。

18歳・19歳は借入額に関わらず「収入証明書(給与明細など)」が絶対に必要!

もしあなたが18歳・19歳の場合、借入希望額が1万円であっても、「本人確認書類」に加えて「収入証明書」の提出が義務付けられています。

収入証明書は以下から1点が必要です。

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 税額通知書(最新のもの)
  • 所得(課税)証明書(最新のもの/「収入額」と「所得額」の記載があるもの)
  • 給与明細書(直近2か月分)+賞与明細書(直近1年分)
    ※賞与明細書が手元にない場合は、直近2か月分の給与明細書

「学生証と免許証だけでいけると思ったのに…」と審査途中で焦らないよう、18歳・19歳の方は事前に直近の給与明細をしっかり手元に用意しておきましょう。

プロミスの審査で学生がやりがちなNG行動

プロミスの審査で学生がやりがちなNG行動 図解

最後に、審査に落ちたり、後々トラブルになったりするのを防ぐための注意点をお伝えします。

年齢やアルバイト収入で絶対に嘘をつかない

親の同意書が不要になったとはいえ、「17歳なのに18歳と偽る」「バイトをしていないのに架空の勤務先を書く」「年収を多めに申告する」といった嘘は絶対についてはいけません。

信用情報機関を通じて照会されるため、嘘は高確率でバレます。

虚偽申告が発覚すると審査に落ちるだけでなく、最悪の場合「ブラックリスト」入りし、将来クレジットカードを作れなくなるなどの深刻なペナルティを負うことになります。

嘘をついて申し込んだ場合のリスクや、審査でバレる仕組みについては以下の別記事で詳しく解説しています。

プロミスの審査で嘘はバレる!SMBCグループの情報網とAI審査の裏側

スマホの本体代金(分割払い)の滞納に注意

意外な盲点ですが、スマホ本体の端末代金を毎月分割で支払っていて、その支払いを過去に長期間滞納したことがある場合、信用情報に傷がついており審査に落ちる原因になります。

「たかがスマホ代」と侮らず、日頃から引き落とし日には注意しましょう。

まとめ:プロミスは「いざという時」に備えたい学生に最適

  • 18歳以上(高校生不可)で毎月バイト収入があれば申込可能
  • Web完結・カードレス選択で実家への郵送物なし(親バレ防止)
  • 原則、バイト先への在籍確認の電話なし(バイト先バレ防止)
  • 18歳・19歳は借入額に関わらず「給与明細」などの収入証明書が必須
  • 無利息期間が「初回利用の翌日」からなので、契約だけしておいても損しない

学生生活では、どうしても手元にお金が必要になる瞬間があります。

親や友人に頼み込み、気まずい思いをするよりも、事前にプロミスのアプリを入れておき、自分の責任の範囲内でスマートに解決するのも一つの自立した手段です。

「借りるかどうかは分からないけれど、いざという時のお守り代わりに持っておきたい」という方は、無利息期間が無駄にならないプロミスを準備しておくことをおすすめします。

プロミス
金利(実質年率) 2.5~18.0%
融資スピード 最短3分※
電話での在籍確認 原則電話による
在籍確認なし

※お申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。