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業務効率化
QuickLogi WMB倉庫管理システム オンプレミス
30年の実績が詰まった高機能倉庫管理ソフト
通常価格
¥4,200,000~
補助金適用後
¥2,100,000~
カスタマイズ不要の柔軟な連携機能で、在庫・入出荷の一元管理と現場の効率化を両立します。 ■どんなサービスか ・実績豊富な倉庫管理基盤:30年以上の業務ノウハウを凝縮した、クラウド型の倉庫管理システム(WMS)です。入荷から出荷、在庫管理までの一連の業務をリアルタイムで可視化し、一元管理を実現します。 ・マルチデバイス対応:従来のハンディターミナルに加え、iPhoneやAndroidスマートフォン、タブレットでの運用が可能です。高価な専用端末を導入せずとも、手持ちのデバイスで即座に現場運用を開始できます。 ・充実の管理機能:製造ロット番号や有効期限(賞味期限)の細かな管理、固定・フリーロケーションの使い分けなど、複雑な物流現場の要件に標準機能で対応。ミスを未然に防ぎ、正確な棚卸やピッキングをサポートします。 ■強みはなにか ・カスタマイズレスな柔軟性:独自の「ページビルダー機能」により、外部システムとの連携レイアウトや画面の表示項目をユーザー自身で自由にマッピング可能です。開発コストをかけず、自社の業務に合わせたシステム構築ができます。 ・強力な外部連携と拡張性:API連携はもちろん、基幹システムやERP、受注管理システムとのデータ連携機能を標準搭載。ヤマト運輸「B2」や佐川急便「e飛伝」といった主要な配送ソフトともスムーズに連動し、出荷業務を加速させます。 ・高度なピッキング制御:トータルピッキングや店別ピッキングの選択、ケース・バラ単位の指定など、配送先や商品特性に応じた最適な出荷指示が可能です。物流コストの削減と作業スピードの向上を同時に叶えます。 ■導入実績や事例 ・30年以上の信頼と実績:長年にわたり多様な業種の物流現場を支えてきた豊富な導入実績があり、現場担当者が真に必要とする機能が網羅されています。 ・小規模から大規模拠点まで対応:クラウド型(サブスクリプション)のため初期コストを抑えた導入が可能で、スタートアップから基幹連携を重視する大手企業まで、規模を問わず幅広い企業で活用されています。 ・属人化からの脱却に成功:導入企業では、独自のロケーション管理や在庫追跡機能を活用することで、ベテランに頼っていた「勘」の作業をシステム化。誰でも正確かつ迅速に入出荷作業ができるようになったという事例が多数報告されています。
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業務効率化
QuickLogi WMB倉庫管理システム サブスクリプション
30年の実績を誇る高機能な倉庫管理システム
通常価格
¥150,000~
補助金適用後
¥75,000~
複数拠点や複数荷主の在庫を正確に把握し、現場の生産性と安全性を飛躍的に高めます。 ■どんなサービスか ・30年以上の実績に基づいた豊富な機能を備える、クラウド型の倉庫管理システム(WMS)です。入荷から出荷までの一連の物流プロセスをデジタル化し、ミスを最小限に抑えた運用を可能にします。 ・網羅的な物流管理: 入荷検品、ロケーション管理、ピッキング、出荷進捗まで、倉庫内のあらゆる動きを可視化します。 ・柔軟なシステム連携: 基幹システムとの連携ファイルフォーマットを自由にマッピングできるため、既存システムとの接続もスムーズです。 ・高い操作性: 現場の使いやすさを追求したシンプルな設計で、画面表示項目のセルフカスタマイズも可能なため、初めてシステムを導入する現場でも即戦力となります。 ・選べる導入形態: 低コストなサブスク版と、こだわりを反映できるカスタマイズ版を選択可能です。 ■強みはなにか ・長年の経験に裏打ちされた「きめ細やかな管理能力」と、現場に徹底的に寄り添う「サポート体制」が最大の強みです。 ・高度な在庫管理: 単なる数量管理だけでなく、賞味期限管理や複数拠点・複数荷主の同時管理など、複雑な物流要件にも標準機能で対応します。 ・対面ヒアリングによる最適化: 導入前には実際に物流センターを訪問して現場を調査。豊富な機能の中から、各事業者の現場に最も適した組み合わせを提案します。 ・EDI/SCM対応: EOSやASN(事前出荷通知)といった高度なデータ交換にも対応しており、取引先との連携も効率化できます。 ・継続的な改善支援: システムを導入して終わりではなく、稼働後の物流改善に向けた継続的なサポートを提供し、現場の生産性を高め続けます。 ■導入実績や事例 ・物流の専門知識が必要な多種多様な現場で導入されており、正確な在庫把握とコスト削減を両立しています。 ・複数拠点の統合管理: 拠点ごとにバラバラだった管理手法をQuickLogiで統一。全社の在庫をリアルタイムに可視化し、過剰在庫の削減と欠品防止を実現した事例があります。 ・誤出荷の激減: 手書きや目視による管理から、ハンディ端末やシステムを活用した検品体制へ移行。人為的ミスによる誤出荷をほぼゼロにし、物流品質を大幅に向上させた実績が豊富です。 ・システム化の第一歩: 「何から手をつければいいかわからない」というアナログな現場でも、ヒアリングに基づいたシンプルな機能構成からスタートし、段階的に物流DXを成功させています。
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